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とやまのくすりやさん

当ショップは置き薬屋さんが運営する、医薬品のネット販売ショップです。



おすすめ商品

第3類医薬品 サーチS 12g PICKUP

721円(税込)
第3類医薬品
◆サーチSはすみやかに皮膚から吸収され、抗ヒスタミン作用を有するジフェンヒドラミンにより、しっしん・かぶれ・じんましん等のかゆみを止め、抗アレルギー作用による優れた抗炎症、鎮痒作用を有するグリチルレチン酸、皮膚の炎症を去り、痛みを鎮めるl-メントール・dl-カンフルや鎮痛効果をもつサリチル酸メチルが配合されたクリームタイプのご家庭の外用鎮痒消炎薬です。また良質の親水性軟膏基剤を用いていますので、ぬったあとさらっとして簡単に水で洗い落とせます。
◆ステロイドは入っていません。

第2類医薬品 ワントップゲル 15g PICKUP

824円(税込)
第2類医薬品<br>
◆ワントップゲルはさわやかな清涼感のあるかゆみ用の外用軟膏です。<br>
◆ワントップゲルは局所消炎作用を有するl-メントール、局所消炎・鎮痛作用を有するdl-カンフル、局所麻酔作用を有するリドカイン、抗ヒスタミン剤のジフェンヒドラミンを配合した透明なゼリー状の軟膏です。<br>

第「2」類医薬品 ダイアコーチノンG 5g PICKUP

824円(税込)
第「2」類医薬品
◆新ダイアコーチノンGは,皮膚の炎症をしずめる作用のすぐれた合成副腎皮質ホルモン・コルチゾン酢酸エステルに局所麻酔作用を有するジブカイン塩酸塩,消炎作用を有するグリチルレチン酸,殺菌作用を有するイソプロピルメチルフェノールを配合した鎮痒消炎の外皮用薬です。
◆ステロイド剤です。

第2類医薬品 タイロス3000EX 10本 PICKUP

2,592円(税込)
第2類医薬品
◆タイロス3000EXは,トウキ・イカリソウ・タイソウ・ハンピの4つの生薬に各種ビタミンを配合したドリンクです。

第2類医薬品 バラード目薬V  PICKUP

618円(税込)
第2類医薬品
◆バラード目薬Vは目におだやかな栄養補給を行い、目の疲れ、充血などにすばやい効果を発揮する5つの有効成分を配合。スッキリとしたさしごこちの、目にやさしい目薬です。

第2類医薬品 スワン目薬 15ml PICKUP

824円(税込)
第2類医薬品
◆生活環境の変化に伴い,テレビ,OA機器,車の運転など,日常生活においてあまりにも目を酷使しています。そのため,目が疲れる,目がかすむ,目が充血するなどの症状を訴える方が増えています。
◆スワン目薬は,これらの症状を解消し,爽やかな清涼感を与えてくれる目薬です。

【医薬販売に関する記載事項】

医薬品販売許可証の情報
許可区分:店舗販売業
許可番号:峡北第619号
発行年月日:平成29年10月7日
有効期限:平成35年10月6日
許可証の名義人:株式会社とやまのくすりやさん
薬局または店舗の名称:株式会社とやまのくすりやさん
薬局または店舗の所在地:山梨県南アルプス市1587-11
許可証発行自治体名:山梨県

特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日:平成23年10月7日
届出先:山梨県 県知事

医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
・店舗の管理者
資格の名称:登録販売者
氏名:井上 美千子
登録番号:19-09-10387
登録先都道府県:山梨県
担当業務:店舗管理

・薬剤師および登録販売者の勤務状況
井上 美千子(登録販売者):10時-18時(木・日定休)

取扱う一般用医薬品の区分
取扱う一般用医薬品の区分:第2類医薬品、指定第2類医薬品、第3類医薬品

医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間:注文は24時間365日承っています
実店舗の営業時間:10:00~18:00 木・日定休
インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間):
10:00~17:00 木・日定休

専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
・通常時
電話番号:055-269-7242
メールアドレス:shopmaster@90271214.qt.shopserve.jp
相談応需時間:10:00~17:00 木・日定休

・緊急時
電話番号:055-269-7242
営業時間外の相談応需時間:17:00~21:00

医薬品販売店舗(実店舗)の写真
実店舗の外観写真    実店舗の内部
  

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説
第1類医薬品:一般用医薬品として使用経験が少なく、一般用医薬品としての安全性評価が確立していない成分。または、一般用医薬品としてリスクが特に高いと考えられる成分。
第2類医薬品:まれに日常生活に支障をきたす健康被害が生じるおそれ(入院相当以上の健康被害が生じる可能性)がある成分。
第3類医薬品:第1類医薬品及び第2類医薬品以外の、保健衛生上のリスクが比較的低い一般用医薬品(ただし、日常生活に支障を来す程度ではないが、副作用等により身体の変調・不調が起こるおそれはある)。

第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説
第1類医薬品:薬剤師が書面を用いて、適性使用のため必要な情報の提供を行う(義務)。
第2類医薬品:薬剤師・登録販売者が適性使用のため必要な情報の提供に努める(努力義務)。
第3類医薬品:薬剤師・登録販売者が適性使用のため必要な情報の提供に努める。

指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
指定第2類医薬品は、パッケージ及び添付文書に「第2類医薬品(数字を四角囲み)」あるいは「第2類医薬品(数字を丸囲み)」と表示する。

一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説
購入者が医薬品を選択するに当たり、異なるリスク区分に分類された医薬品について混乱することのないよう、第一類医薬品、第2類医薬品又は第3類医薬品の区分ごとに陳列する。

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
医薬品(病院、診療所で投薬されたものの他に薬局で購入したものも含まれます。)を適正に使用したにもかかわらず、副作用によって一定レベル以上の健康被害が生じた場合に、医療費等の諸給付を行うものです。(ただし、救済の対象とならない種類の医薬品や救済の対象とならない場合もあります。)
医療費等の給付の請求は、健康被害を受けた本人(又は遺族)等が、請求書と添付資料(医師の診断書等)を医薬品医療機器総合に送付することにより行うこととなっています。給付の種類に応じて、請求の期限が定められています。(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構より抜粋)

<副作用救済給付制度についてのお問合せ先>
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
電話:0120-149-931(フリーダイヤル)

販売記録作成にあたっての個人情報利用目的
医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。

その他必要な事項
医薬品の正しい購入方法に努め、正しい使用方法を守って下さい。
医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにして下さい。
商品により販売個数制限を設ける場合があります。
申込内容に不明な点がある場合、購入目的などを確認させていただく場合があります。
販売が適切でないと判断する場合は、当店よりキャンセルさせていただくことがあります。

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